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はじめまして。R129ハイパーレブインポート誌を読んでUBTさんの記事を読み、ここのサイトを度々拝見してすっかり魅了されてこの3月に92年式の500SLをついに購入しました。暫く調子は良かったのですが(消耗部品等の交換は別にして)、8月最初に東京から千葉に出掛けた際に以下の様な症状が出ました:
首都高に乗る前に人間でいうと「ひゃっくり」に似た音がエンジンルーム(後にボンネット開けて様子を見てたらラジエター周辺のファンベルト?だったと思います)からキュッとして瞬間「息つき」した様な状態になってまた何事もなかったかの様に走ってたのですが、また暫くすると同じ症状度々出るようになりました。高速を降りてから「これはまずいんだろうな」と思い、知り合いの工場に駆け込もうと思ったのですがまずタコメーターが上の方の回転数で鈍く回っていて(エンジンは普通に吹け上がっていました。)次第に今度は0〜1000rpmくらいで表示する様になり、たまに正常にタコメーターもエンジンも起動してまたまたエンストする様になりました。また再スタートするとエンジンは掛かるのですがアクセルを踏むとバックファイアが凄かったり、Dレンジに入れるとストールしてしまい、結局レッカーのお世話に。お盆休みを挟んだ関係もあったのですがヤナセもリコール問題で忙しかったので別の工場に移送、一昨日、やっと修理に入ろうと修理工場(東京の行き付けの店です)に入れたところ、症状が出ずに何もなかったかの様に何ともない状態で困ってました。症状が出ないのでどうしようもないのですがこれは暑さか何かでコンピューターが誤作動したとかセンサー等の接触不良か何かなのでしょうか。取り合えず乗ってみてディーラーに時間がある時にテスターで診て貰った方がいいのでしょうか。皆さんのBBSを拝見してて非常にお詳しい(Dのメカさん達でも悩みそうな事もご存知なのだなと)を思いましたので思い切って投稿してみました。素人みたいな質問で申し訳ございませんが宜しくお願い致します。
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